今回は、りす子の目から涙が流れ落ちてしまうことで専門医にかかったお話です。





昨日は、りす子の目のことで、主治医の先生から紹介していただいた眼科専門病院へ行ってきました。
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右目の「流涙」という診断でした。
問題点は大きく分けて2つ。
①涙点が小さいこと
②濾胞性結膜炎があること
このうち、①の涙点が小さいことの原因として考えられるのが
・昔の結膜炎(新生児眼炎)
・慢性的狭小(ヘルペスウィルス)
だそうです。
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先ずは、ヘルペスウィルスの治療で様子を見ることになり、
朝晩の投薬をすることになりました。
1錠700円…
お高いお薬です。
これを、半分に割って1日に2回投与します。
とりあえず、3週間分を処方されました。
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治療が効いて、鼻涙管が流れてくれれば良いのですが、
幼少の頃に狭窄してしまったものは、戻らない可能性もあるとのことでした。
その場合は、涙とはずっと付き合っていくことになるそうです。
そしたら、飼い主が涙拭き係をがんばります!
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幸い、りす子はまったくもって元気いっぱいです。
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涙が管を通ってくれない以外は問題ないので、
お目目丸々にしておもちゃを狙っています。
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動きが速すぎて、ほぼブレてる…
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涙目ではありますが、元気には問題いないです。
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相変わらず、壁クラウチングからの
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シュッ!!を繰り返しております。
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シュッ!!!
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そんなわけで、写真に写るりす子の右目は今後も涙目になっていると思います。
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ですが、本人はとても元気なのでご心配はいりません
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涙のケア、毎日しっかりしていこうと思います。
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そういえば、いつのまにやら「拍手」という機能がついていましたね。
ここに、一言添えることができるというので猫たちからの言葉を付けときました
お気付きでしたかー?
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真っ先に気づいてくれたkuuちゃんも、ラファチョコちゃんからのメッセージが出るようにしましたね♪
拍手ボタンを押すと、ラファチョコがお返事します!



りょこさんは、すぐさまブログ記事にしてましたね!
ブログの拍手機能(スマホ版)をカスタマイズしてみました。
いつもながら仕事が早い!




じょりじょりは、今のところ3種類。
あと2枠あるので、
「こんなこと言われたい!」
なんての言葉があったらリクエストしてくださーい♪
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