リンパ腫が再燃してから
「遊ぶ」ことに積極的ではなくなっていたひなちゃん…



おととい、オモチャで遊んで嬉しかったことをお伝えしたばかりですが(***


今日、すごく久しぶりに、キャットタワーに登って行きましたー✨
こんなささいなことが、とっても嬉しい飼い主です  


寝ているちび子を撮ってたら
網戸のところに現れたひなちゃん
わかりますかー?


ここでーす



その後、こっちに回って来て
おもむろに、爪とぎを始めて


体を伸ばした!
登る⁉︎


次々に、上の段へ移動している!


あと一段となったトコロで、休憩(⑉་ ⍸ ་⑉)
一気には行かないのが、ひなちゃんです


なぜなら、どんくさいから( ̄▽ ̄)
飛ぶ距離を見極めて、慎重にジャンプ



登頂成功だぁ✨



ひなちゃん、1ヶ月以上はここに登らなかったんですー
腫瘍が小さくなって、気分も良くて、活動的になってるのかな⁇
なんて、飼い主は期待してしまうよ✨


お外もワクワク眺めてました♪


\ 私、自分で登る気になったのよ /


その調子だよぉ✨



自慢げに、てっぺんでこっちを見ている( ̄▽ ̄)
なんだか、フクロウみたいだ


いーぞ
いーぞ
ひーなーちゃん♪
その調子で、どんどん元気を取り戻してね✨






みなさん、いつもひな子を応援してくださってありがとうございます
ひな子、なんだか、とても良い感じで毎日を送れています
皆さんからいただくコメントが、とても嬉しく、看病の励みになっています
(海老蔵さんの気持ちもわかります)


1度目のリンパ腫の時は、8ヶ月の闘病生活を送りました
その間、抗がん剤のたびに毛が抜け、ヒゲが抜け、爪が生えなくなり…
衰弱と回復を繰り返すひなちゃんに
本当に、こんなことして良いのだろうか…
と、いろいろな葛藤もありましたが
幸いにも、ひなちゃんは1度復活できました
2度目もまた、寛解を目指してがんばります


 
リンパ腫にかかるわんちゃん、ねこちゃんは、けっして少なくないそうです
皆さんのおうちの、わんちゃん、ねこちゃんも
もしものことがあった時には
少しの変化を見逃さず、早期に発見できますように 
「がん」になることは特別なことではありません。なぜなら「がん細胞」は毎日身体のどこかで生まれており、それを身体の免疫系がパトロールして排除しているにすぎないからです。免疫系の包囲網をくぐり抜けた「がん細胞」は遺伝子がおかしくなった死ねない細胞の集団として増殖し、「がん」という病気に発展していきます。中年期以降に「がん」が多いのは、免疫系の包囲網に問題が起きやすいからでしょう。したがいまして、長く生きれば「がん」は宿命的な病気と言えるのです。しかし比較的若くても「がん」になる場合もあります。犬猫で多くみられる「がん」の1つ「リンパ腫という血液のがん」は、5-6歳が発生の最初のピークであり、一般の方が考える「がんになりやすい年齢」とは大きなギャップがあると言えるかもしれません。  

「がん」には治るものも多くありますので、早く見つけて早く対処する、そういったことを意識するようにしましょう。そして自分の動物が「がん」になってしまったら、現実を受け止め、正しく理解し、家族としてどのように選択していくべきかを冷静に考えましょう。ご家族が不安定になるとそれが伝わることで動物は不安になりストレスを感じます、明るく接してあげることが大事です。
 


*****


あ、スタバのスイカの飲みました
スイカというよりもライム感が強かったです
シロップ入れればよかったなと、ちょっぴり後悔(⑉་ ⍸ ་⑉)



ついでに、マンゴープリも買っちゃった( ̄▽ ̄)


すぐさま、オジャマムシさんが来ちゃったけど


ちっこいオジャマムシさんもきちゃったよ


わらわら



わらわら
プリン撮れない… 



中身撮れた



果肉もたっぷりで、美味しかったですー







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