キッチンカウンターに向かい合わせで鎮座する2匹
狛犬ならぬ、狛猫??
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恐ろしいことに、2匹の間の空間は美味しいものが出てくる場所です。
まさか、待機している??
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\ 何が出てくるかな /  \ 私のだからね! /
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そこから出るのは、人間のやつです( ¯ᒡ̱¯ ) 



これは、夏場の様子ですねー。
御影石がひんやりするから、キッチンが寝床になるという…
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\ ぼく、お腹タプタプだからさ。ひんやりしたいんだ /
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お空でも、あのタプタプ揺らしながら走ってるのかな?
今でもその辺りから、あのタプタプを揺らして走り寄ってくる気がするよ。



先日、猫との暮らしのことについて書きましたが
 猫を飼うということ → ***
 猫との暮らしは → ***

たま男とのお別れの中で、本当に一番しんどかったのは、
棺を用意した時と、火葬のことについて調べなければならなかった時です。
まだここにいるのに、覚悟を決めなければならなかったあの時。
あの時が一番辛かったです。
別れは必ず来ますが、それは想像以上に辛いことになるかもしれないです。

じょりじょり、実はその頃の記憶を少しなくしています。
お別れは、それほどに辛い出来事です。
それでも、最後まできちんと見届けたいです。
ひな子も、ちび子も、この子たちを残しては死ねないなって思います。







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