昨日のひなちゃんです。


元気をだんだん取り戻してきた午後のひととき
お鼻に何かくっつけて、目の前に現れた。
ぷぷ。
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お鼻くっついているのに気付かない、おおらかさん
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お鼻になにかくっついているということは…
美味しそうなものを見つけて、顔を突っ込んだのだね
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ということは、
元気になったということだね♪
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この調子で、どんどんお鼻にくっつけてね♪
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そうそう、
ひなちゃん、研ナオコさんに似ていると時々言われるんですよ。
これ、似てる
目が離れてるからかな?
お鼻ツンと上むいてるからかな?
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面白い顔をしているのに、絶妙なかわいさを持ち合わせるひなちゃんです
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*****


1つ前のブログのこのシーンで
「素手でう◯ち持っている!」と、ご心配をいただきましたが、
イラスト、はしょりすぎてすみません
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実際はこうですので、ご安心ください( ̄▽ ̄)
手には手袋、ブツはティッシュでつかんでいます。
普段は、スコップですくうんですけど、
硬さを確かめたかったので、手で取っています。
モザイクで隠していますが…気持ち悪いですね
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あまり知られていないようですが、
ペットが抗がん剤治療をすると、抗がん剤の「微量被曝」があるそうです。
体内に取り込まれた抗がん剤は、排泄物や呼気などから、排出されるので、
トイレの処理はマスクと手袋着用。部屋の換気。手洗いの徹底など、
気をつけることはさまざまあります。
小さなお子さんや、妊娠中の方がいるおうちでは、
ペットの抗がん剤治療を見送るかたもいるようです。
もしも、抗がん剤治療が必要になった時は、
この辺りの話も、主治医の先生とよく相談されると良いと思います。
動物に投与された抗癌剤は、さまざまな経路から体外に放出されます。最終的には投与量のほぼ100%が体外に出てきます。  多くは便や尿から排泄されますが、唾液、呼気、垢、脱落する体毛などにも抗がん剤が含まれます。皮脂腺から分泌された抗がん剤は体表から揮発します。  同居する限り、何も意識していなければ飼い主様はほぼ必ずそれらに接触してしまうと思われます。少なくともペットの吐いた息を吸うはずです。あなたは皮膚や肺を通して、抗癌剤を取り込んでしまっているかもしれません。 抗がん剤は自然界で分解されにくい化合物ですから時間の経った糞尿中からも被曝の恐れがあります。  抗癌剤の一部は動物の体内で分解され弱毒化されますが、大部分はそのまま、もしくはさらに有毒な活性代謝物として放出されます。  抗癌剤が揮発するとは信じられないかもしれませんが、一部の抗癌剤はとても揮発しやすいことが知られています。その他の抗癌剤もエアゾル化して空気中に拡散します。当然ながら閉めきった部屋では抗がん剤濃度は上昇します。


さほど気にする量ではないのかもしれませんが、
やはり、それなりの覚悟は必要になります。







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