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久しぶりに、お熱でました
ねこではなく、じょりじょりですのでご安心をー。



ベッドで寝ていると、気づけば2匹が隣にいた
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看病??
看病してくれているのかなー??
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一説には、こんな噂もあるそうですね ***
調子悪くするたび何度も言うけど、飼い主が寝込んでる時に猫が寄り添うのは「だいじょうぶ?」という気持ちが半分、もう半分は「こいつしんだ たべられるかな?」だそうです


もしかして…ま、待ってる??
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\ おいしくなってくださいねぇ /
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きっと、ちび子は違うよね。



\ さぁ、それはどうかな?? /
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それはさておき




じょりじょり、慢性上咽頭炎があってその辺りが腫れると発熱するのだけど、
(上咽頭炎とは → ***
昨日は、耳鼻科へ行って張り付いた塊を取ってもらったらちょこっとすっきりしました
内科よりも耳鼻科のほうが、直接的な治療をしてもらえて治りやすいことに気づきました♪


この上咽頭炎って診断がつきにくいようで
ようやく診断がついた7年ほど前までは、
わけもわからず頻繁に発熱を繰り返して苦労しましたー(涙)


症状的には
①耳がつまる
②風邪の時、鼻と喉の間に焼けるような痛み
③発熱がある
④喉の痛みを感じる
⑤鼻と喉の間が乾燥する
⑥口臭がする
⑦鼻水や痰の塊がへばりつく
⑧塊を吐き出すと血が混じることがある
⑨肩こりが辛い
⑩後鼻漏(鼻水が喉に流れる症状)
などなど・・・


すごくすごく、不快です





こんな本も買ってみたり
堀田 修
角川マーケティング(角川グループパブリッシング)
2011-03-16





Bスポット(上咽頭部)治療という、涙ちょちょぎれの治療もしたり。
このBスポット治療ができる病院も少なくて、わざわざ遠くまで通いました。
NAVERまとめにBスポット治療をしてくれる病院まとめがありました→***
2012年の情報なので、今は増えたり減ったりしているかもです。
大阪ではこの病院が良いのか(覚書のためにメモ → ***


自力で治療している猛者もいらっしゃる!
じょりじょりの覚書のためにリンク貼らせてください → ***


こうして色々しましたが、
相変わらず冷気などの刺激があると、上咽頭が腫れやすいです。
今回は、エアコンの冷気が原因かもです。


でも今は、対処方法を覚えて、
●普段から鼻うがいをする
●家庭用の吸入器でケアをする
などで、しのげるようになりました。

吸入器、ニューバージョンになってる!これの古い型を使ってます。
【送料無料】A&D(エーアンドデイ)口鼻両用 超音波温熱吸入器 ホットシャワー5 UN-135-B (ブルー)




ま、今回はこれでしのげず炎症→発熱になっちゃったんだけど



ところで、
じょりじょり平熱が35.5℃前後なので、37℃の微熱って意外にしんどい。
例えば、
平熱が36.5℃の人が38℃の熱が出るのと同じくらいなんだろうか??


で、ちょっと調べてみたら37℃って日本人のほとんどの人の平熱なんだ!
私の周りは、意外と35℃台の人多いんだけど…

日本人の7割くらいは、体温が36.6℃から37.2℃の間。 10歳から50歳前後の健康な男女3,000人以上の体温の平均値は、36.89℃±0.34℃(ワキ下検温)でした。この調査によると全体の約7割の人が36.6℃から37.2℃の間に入りました。


平熱が低ければ、37℃も発熱になるんだぁ。
なんとなく、発熱は37℃を超えてからってイメージもあるけど、
私の場合、36.7℃あたりでも、とってもしんどいです。
これくらいの熱でも、仕事は休みたいレベルです
平熱が低い人は、37℃程度でも発熱を疑う。 人によって平熱に大きな違いがあるのですから、発熱の基準も一概にはいえません。自分の平熱より明らかに高ければ発熱だということになるのです。ですから、普通は発熱に入らない37℃程度の体温でも、たとえば平熱が36.5℃と低い人の場合は発熱のはじまりの可能性がありますので、すこし様子をみたほうがいいかもしれません。なお、感染症法では37.5℃以上を「発熱」、38.0℃以上を「高熱」と分類しています。


ふむふむ。
低体温は36℃に満たない場合というわけですね。
冷え性、疲れ、子宮系の病気…どれも自覚ありです
実は「平熱の低体温」は医学的には特に定義はされていません。一般的には平熱が36℃に満たない場合、低体温という言葉を使うようです。   ちなみに日本人の平均の平熱は36.8℃~37.2℃と言われています。平熱が低い人にとっては、すでに十分熱ですよね。普段から低体温という人は、自覚症状や弊害を普段から感じることはあまりないと思います。しかし人間の体は、本来36℃~37℃くらいの体温を保てるようになっています。   そのため、特に気にしていなくても、実は何らかの弊害が起こっている可能性があるのです。  
①手足が冷えやすい  
人の体は、36℃未満になると体を温めようとします。毛穴を閉じたり、体の表面に近い血管を細くしたりといったことが起こります。 すると血液の流れが悪くなりますから、体の隅々まで血液を運べない状態に。   手先や足先まで血液を回せなくなるので、手足が冷え、「冷え症」を起こします。また血行不良から、むくみも引き起こしやすい状態になっています。   
②疲れやすい
体温が低いと、体の中の酵素がうまくはたらかなくなります。酵素がうまく働かないと、消化がうまくいかなかったり、疲れが溜まりやすくなってしまいます。   この酵素は免疫力にも関わっているんです。   体温が1℃低いと、免疫力が3割落ちるとも言われています。体温が低い方で、よく風邪をひきやすいという方はこれが原因。   
③女性の場合、月経にも関わる  
低体温が続くと、月経痛や月経不順が起こることも知られています。


そしたら、平熱をあげたい!


ということで、平熱を上げる方法だそうです。
どれも足りてない自覚あり
①運動をする  
実は低体温の原因の一つは、運動不足。   1回20~30分以上の運動を、週に2~3回以上行いましょう。女性の場合ダイエットなどで体重が低すぎたり、しっかりとした食事が摂取できていない場合も低体温の原因となります。   ダイエットをするなら、食事制限ではなく、しっかりと運動をするようにしたいです。筋肉がつけば基礎代謝が上がって、何もしなくても体が消費するエネルギー量が増えます。  
②嗜好品や甘いものを控える  
コーヒー・紅茶といったカフェインの入っているもの、また砂糖などは体を冷やす食品。日常的に摂っている場合、それは体を冷やす元です。   発酵食品やしょうがなど、体を内側から暖めてくれる食べ物を積極的に摂りましょう。  
③汗をかく
「暑いからエアコンつけよ…」 ・・・なんて過ごしていませんか?   エアコンは手軽に部屋を涼しくできて便利ですが、ずっと続けていると体温調節機能がうまくいかなくなります。   暑い時、人間が汗をかくのは体温を下げるためです。なるべく汗をかいて体の中に溜まった老廃物を出し、血流をよくしてあげましょう。   湯船にしっかりつかるというのもお勧めです。41℃以上のお湯に10分浸かると、体温は1℃上がると言われています。 しっかり体をあたため、血液を体に回してあげるようにしましょう。


体温がが1℃上がるだけで、免疫力は5~6倍にアップすると言われているそうですよ!
じょりじょりも36℃以上の平熱の人を目指して、頑張る







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livedoorBlogのページに「おすすめブログ速報」がリリースされたそうですー。
「絵日記」「料理・レシピ」「インテリア」の3つのジャンルに特化しているそうです。


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